自分ってそんなに悪くないじゃんって思えたらしあわせ。

自分嫌いな人間が日々感じたことや、自分を保つための言葉を書き溜めてます。

自信がないことには、自信があるという不思議。

 

大抵自分に自信がないっていう人は、褒められても意固地になって認めたがらないことが多いですよね。

 

自分自身もそうですけど、同じ性質の人と話してるとすごく思います。

 

自信がないと言いながら、自信がないという意見には自信があるという。

 

だから、全く自分に自信を持てないわけないんですよね。

 

自分の意見がないわけでもない。

 

本当に自信なかったら、自分に自信がないことに自信なんて持てませんから。

 

ゲシュタルト崩壊しそうなくらい、自信しか言ってませんね笑

 

そのエネルギーが向かう方を少しだけ、自分の反対側に向けてもいいのかも。

 

あまり自分を否定し続けてると自分大好きな欲しがりさんって思われることもあるし、普通に受け止めると社交辞令なのにって言われるし。

 

全く生きづらい世の中だと思います。

 

その生きづらさをなくすには、やっぱり、自分で自分を認めた方がいいんですよね。

 

できないなら、無理しない。

でもちょっとできたら素敵。

 

これくらいのゆるさで生きることを自分に許してあげる。

 

それができるようになるまで、ずっと言い聞かせようー。